越乃寒梅(こしのかんばい)石本酒造株式会社

醸造元
石本酒造株式会社
所在地
新潟県新潟市江南区北山847-1
杜氏
竹内 伸一(越後杜氏)
仕込水
阿賀野川水系伏流水(軟水)
概要
越乃寒梅(こしのかんばい)の沿革やポリシー

 1907年(明治40年)の創業。オフィシャルサイトに書かれている蔵の歴史には、“終戦を迎え米不足といわれる中で、「どうせ少量しか造れないなら、喜ばれる酒を造りたい。」と、白く白く米を磨いた”。と言うエピソードがありました。現在でも、この米を磨くことへのこだわりは強く、普通酒の精米歩合は59%、特別本醸造は55%、吟醸や純米吟醸は50%と一クラス上の精米歩合となっている。

 また、造れば売れる時代となった時でも、大量生産に走らず蔵の規模に見合った量を造り続け品質にこだわったことから、地酒ブームの牽引役となり、現在では知らない人はいないほどの有名銘柄となっています。

 H27BYより全量酒造好適米による仕込みを達成。その記念として、「普通酒」大江山産を新潟市江南区・中央区・東区の特約店に限定販売。

越乃寒梅(こしのかんばい)「大吟醸」特醸酒

越乃寒梅(こしのかんばい)「大吟醸」特醸酒越乃寒梅(こしのかんばい)「大吟醸」特醸酒ラベル

 特定名称がわかりにくくなるため、あえて「大吟醸」と表示しておりますが、醸造アルコールの変わりにこだわって乙焼酎が添加されています。このため商品に特定名称の表示はありません。

 ラベルは黄土色で中央にひげ文字で銘柄の「越乃寒梅」、右に「特醸酒」、右外に原材料などのスペック、左に醸造元といたってシンプルですが、他のスペックも概ねこの髭文字で統一されており好感が持てます。

 オフィシャルサイトの説明では、

原料の一部として当社乙焼酎を加えているため、特定名称酒の定義上「大吟醸」と表示できませんが、精米歩合30%の山田錦をふんだんに使い、石本酒造がその技術・感性を注ぎこんで造りあげた「特別なお酒」です。超特撰に比べ、味の凝縮感が強く、「強固」という表現がふさわしい味が特徴で、越乃寒梅の中でも、特に感性の豊かなお酒に仕上がっています。
※お盆と暮れの限定商品

 とあります。「強固」な凝縮感はいかに。

 上立ち香はほのかながら・・・境内を歩いていると奥に見える藤棚から誘われるような香り。含むと細いながらも究極の新潟吟醸を思わせるようなクッキリとした軸。ほのかな甘味の味の出は短く、素早く引いていきます。旨いっす。…

感想のつづき、購入先(販売店)情報は下記リンクの日本酒ブログへ

越乃寒梅(こしのかんばい)「大吟醸」特醸酒 データ

使用米 兵庫県三木産山田錦30%精米
日本酒度 +6
アルコール度 16度以上17度未満
容量 720ml
価格 5,930円(税別)

越乃寒梅(こしのかんばい)「大吟醸」特醸酒に関するリンク

2009/02/11 越乃寒梅(こしのかんばい)「大吟醸」特醸酒(日本酒ブログ)

越乃寒梅(こしのかんばい)「大吟醸」超特撰

越乃寒梅(こしのかんばい)「大吟醸」超特撰越乃寒梅(こしのかんばい)「大吟醸」超特撰ラベル

 ラベルはレトロな雰囲気で、センターに銘柄の「越乃寒梅」を下支えするように梅の木がデザインされています。すぐ右に特定名称の「大吟醸」、上にサブタイトルの「超特撰」。下部は大地を現すかのように色が変わり、原材料や醸造元の情報が書かれています。奇をてらわずと言う言葉がぴったりくるかのような好感のあるラベルです。

 オフィシャルサイトの商品説明には、

精米歩合30%まで磨いた上位等級の山田錦をふんだんに使い、蔵人の技術と感性を駆使して造り上げた「大吟醸酒」。室温1℃の環境で約2年間熟成させることで、旨味と深みを充分に引き出してから出荷しています。品格のある吟醸香と繊細できれいな味、さらに飲んだ後に旨さが戻る「余韻」をお楽しみ頂けるのが特徴。冷やはもちろん、大吟醸ながら「ぬる燗」もおすすめです。

 とあります。購入当時はオフィシャルサイトがありませんでしたので、2年熟成とは知りませんでした。また2002年に購入した超特撰はラベルに50%精米と記載されていました。

 上立ち香は非常に穏やかで白桃のように香ります。含むと、綺麗な酒質は相変わらずで、抵抗感なくするすると喉を流れていきます。まさに優等生的な存在感を思わせる大吟醸。

越乃寒梅(こしのかんばい)「大吟醸」超特撰 データ

使用米 兵庫県三木産山田錦30%精米
日本酒度 +6
アルコール度 16度以上17度未満
容量・価格 720ml 5,200円(税別)
容量・価格 500ml 3,670円(税別)

越乃寒梅(こしのかんばい)「純米大吟醸」金無垢

越乃寒梅(こしのかんばい)「純米吟醸」金無垢越乃寒梅(こしのかんばい)「純米吟醸」金無垢ラベル

 ラベルは白地に銘柄のまわりだけ黄色の枠で囲まれ、赤の髭文字で「越乃寒梅」と書かれています。右に特定名称の「純米吟醸」、現在はここが「純米大吟醸」になっています。上にサブタイトルの金無垢、右外に原材料などのデータ、左に醸造元。

 オフィシャルサイトの説明では、

精米歩合38%に磨いた山田錦を使った、ほのかな吟醸香と深く繊細な飲み口が特徴の「純米大吟醸酒」。熟成が進むほど味がのる「山田錦らしさ」を最も実感できるお酒に仕上げています。低温で充分に熟成させているので、ぬる燗で香りと味の広がりをお楽しみ頂くのが、一番のおすすめです。

 とあります。購入当時は写真のように特定名称も「純米吟醸」でしたが、それでも精米歩合は45%。このときすでに「純米大吟醸」とうたっても問題ないスペックでした。

 上立ち香はほのかな芳香族で、梨のようにも感じる香り。含むと越乃寒梅に感じていたイメージ(当たりの優しいスッキリ薄味)に反して、しっかりとしたファーストアタックを感じる。心地よい甘みや旨み、キリっとしたエステル感の後は、僅かな渋みが引き締める。こんな越乃寒梅もあるんだ!と思わせてくれ…

感想のつづき、購入先(販売店)情報は下記リンクの日本酒ブログへ

越乃寒梅(こしのかんばい)「純米大吟醸」金無垢 データ

使用米 兵庫県三木産山田錦38%精米
日本酒度 +3
アルコール度 16度以上17度未満
容量・価格 1.8L 10,000円(税別)
容量・価格 720ml 4,300円(税別)

越乃寒梅(こしのかんばい)「純米大吟醸」金無垢に関するリンク

2005/05/07 越乃寒梅(こしのかんばい)「純米吟醸」金無垢(日本酒ブログ)

越乃寒梅(こしのかんばい)「純米吟醸」無垢

越乃寒梅(こしのかんばい)「特別純米」無垢越乃寒梅(こしのかんばい)「特別純米」無垢ラベル

 ラベルは黄色のグランドに銘柄の「越乃寒梅」、まわりを囲うように梅が描かれており、レトロな雰囲気のあるものになっています。下に原材料などのデータや醸造元の情報。肩張りで特定名称の「純米吟醸」(購入当時は「特別純米」)、その下のシールでサブタイトルの「無垢」とわかります。

 オフィシャルサイトの説明では、

精米歩合50%に磨いた山田錦を使用。米本来の旨味をしっかりと出している、越乃寒梅の「純米吟醸酒」です。酸味を抑えた幅と厚みのある味わいが特徴で、とろりとした滑らかさと香りも大きな魅力です。
純米酒を気軽に楽しみたい時に、ゆっくりと味わって頂きたいお酒です。

 とあります。購入当時は55%精米でしたが、こちらも50%精米と進化しています。

 上立ち香は非常に穏やか。含むと、いかにもライトなイメージの米の旨みを感じるがいかにも新潟らしい端麗さ。後半はややオイリーな丸みを伴いながらじんわりと収束していくが、粘度があるというほどではなく、収支スッキリ感がある。こんな季節、キリキリに冷やして飲むと旨いっす。

感想のつづき、購入先(販売店)情報は下記リンクの日本酒ブログへ

越乃寒梅(こしのかんばい)「純米吟醸」無垢 データ

使用米 兵庫県三木産山田錦50%精米
日本酒度 +4
アルコール度 16度以上17度未満
容量・価格 1.8L 3,800円(税別)
容量・価格 720ml 1,900円(税別)

越乃寒梅(こしのかんばい)「純米吟醸」無垢に関するリンク

2006/08/06 越乃寒梅(こしのかんばい)「特別純米」無垢(日本酒ブログ)

越乃寒梅(こしのかんばい)「純米吟醸」灑(さい)

越乃寒梅(こしのかんばい)「純米吟醸」灑(さい)越乃寒梅(こしのかんばい)「純米吟醸」灑(さい)ラベル

 ラベルは新橋色のグランドのセンターやや右に銘柄の「越乃寒梅」、センターやや左に特定名称の「純米吟醸」、その下にタイトルの「灑」、横に英文で「Pure Sake Junmai-ginjo Sai」と読み方が書いてあります。右に製造年月、左に醸造元情報。

 灑(さい)とは、「水を注いで洗い清める」「さっぱりとしたさま」などの意味を持つ言葉。オフィシャルサイトの説明では、

精米歩合55%に磨いた五百万石と山田錦を使用。越乃寒梅らしい上品さ、キレの良さは、長年使い続け、その特性を熟知した酒造好適米を原料米に、吟醸造りでしっかりと低温熟成させたからこそ表現できる特徴です。
日本酒をはじめて口にする人にもお楽しみいただけるよう、米の旨味を感じやすい純米酒でありながらも、ライトで飲みやすく、飽きの来ない味わいに仕上げております。
どの温度帯でもお楽しみいただけますが、特に10度前後がおすすめです。

 とあります。越乃寒梅らしい上品さはいかに。

 上立ち香は非常に穏やかながら、ほのかに桃を思わせるように香ります。開栓直後、いつもの一合お猪口では見つけることができませんでしたが、清酒用グラスに三分の一ほど注ぎ、十分にヘッドスペースを設けて見つけました。

 含むと、ん~軽い!。すっきりと飲ませてくれるところは流石の越乃寒梅。ただ軽いだけでなく、ほんのり甘味も見えてきます。粉っぽいわけではないが、何故か?思い浮かんだ白っぽい甘味。

 もう一度注意深く含む。軽やかに飲み進んでいくうちに甘いのか、すっきり辛いのかわからなくなってくるほどスルスルと喉を通っていく。食事が進んでいっても…

感想のつづき、購入先(販売店)情報は下記リンクの日本酒ブログへ

越乃寒梅(こしのかんばい)「純米吟醸」灑(さい) データ

使用米 新潟県産五百万石、兵庫県三木市志染町産山田錦55%精米
日本酒度 +2
アルコール度 15度
容量・価格 1.8L 3,000円(税別)
容量・価格 720ml 1,500円(税別)

越乃寒梅(こしのかんばい)「純米吟醸」灑(さい)に関するリンク

2016/08/18 越乃寒梅(こしのかんばい)「純米吟醸」灑(さい)(日本酒ブログ)

越乃寒梅(こしのかんばい)「吟醸」特撰

越乃寒梅(こしのかんばい)「吟醸」特撰越乃寒梅(こしのかんばい)「吟醸」特撰ラベル

 ラベルは黄色のグランドに銘柄の「越乃寒梅」、まわりを囲うように梅が描かれており、レトロな雰囲気のあるものになっています。下に原材料などのデータや醸造元の情報。肩張りで特定名称の「吟醸」、その下のシールでサブタイトルの「特撰」とわかります。

 オフィシャルサイトの説明では、

ほのかな吟醸香があり、口当たりは軽く滑らか、飲み口が良く、後味に旨味が拡がる、ふくらみのある上品な味に仕上がっています。「吟醸酒」ですが、常温でも、ぬる燗でもよし。お酒が進んでも、最後まで変わらぬ味をお楽しみ頂ける、石本酒造自慢のお酒です。

 とあります。購入当時は52%精米でしたが、こちらも50%精米と進化しています。当時は下記の特別本醸造同様500mlの設定がありました。

 上立ち香は穏やかながらマスカットのように上品に香る。含むとバニラ様の甘味とサラサラ感が一体となって非常に飲みやすく、しかも上質感を漂わせる。旨いゾ~。…

感想のつづき、購入先(販売店)情報は下記リンクの日本酒ブログへ

越乃寒梅(こしのかんばい)「吟醸」特撰 データ

使用米 兵庫県三木産山田錦50%精米
日本酒度 +8
アルコール度 16度以上17度未満
容量・価格 1.8L 3,350円(税別)
容量・価格 720ml 1,675円(税別)

越乃寒梅(こしのかんばい)「吟醸」特撰に関するリンク

2006/08/01 越乃寒梅(こしのかんばい)「吟醸」特撰(日本酒ブログ)

越乃寒梅(こしのかんばい)「特別本醸造」別撰

越乃寒梅(こしのかんばい)「特別本醸造」別撰越乃寒梅(こしのかんばい)「特別本醸造」別撰ラベル

 ラベルは黄色のグランドに銘柄の「越乃寒梅」、まわりを囲うように梅が描かれており、レトロな雰囲気のあるものになっています。下に原材料などのデータや醸造元の情報。肩張りで特定名称の「特別本醸造」、その下のシールでサブタイトルの「別撰」とわかります。

 オフィシャルサイトの説明では、

香り・味ともに軽やかな特徴を持つ酵母と、酒造好適米のみで醸される、軽快でスッキリした味が特徴です。「淡麗辛口」と呼ぶにふさわしく、常温や冷やで飲むと爽やか、ぬる燗では味の幅の拡がりをお楽しみ頂けます。何か良いことがあった時、ちょっと奮発したい、そんな時にぴったりの贅沢な日常酒です。

 とあります。こちらは購入当時と変わらぬ価格設定。頭が下がります。当時は上記の吟醸同様500mlの設定がありました。

 上立ち香は非常に穏やかな芳香族。含むと、ほのかなアルコール感なのか?マルンとしたオイリーさの中に見え隠れする甘味。

 二杯目へと飲み進んでいく。抵抗感なく喉を滑る。旨い。

感想のつづき、購入先(販売店)情報は下記リンクの日本酒ブログへ

越乃寒梅(こしのかんばい)「特別本醸造」別撰 データ

使用米 新潟県産五百万石・長野県産美山錦・新潟県産越淡麗他55%精米
日本酒度 +7
アルコール度 16度以上17度未満
容量・価格 1.8L 2,540円(税別)
容量・価格 720ml 1,210円(税別)

越乃寒梅(こしのかんばい)「特別本醸造」別撰に関するリンク

2006/08/10 越乃寒梅(こしのかんばい)「特別本醸造」別撰(日本酒ブログ)

越乃寒梅(こしのかんばい)「普通酒」白ラベル

越乃寒梅(こしのかんばい)「普通酒」白ラベル越乃寒梅(こしのかんばい)「普通酒」白ラベルラベル

 ラベルは黄色のグランドに銘柄の「越乃寒梅」、まわりを囲うように梅が描かれており、レトロな雰囲気のあるものになっています。下に原材料などのデータや醸造元の情報。肩張りにも銘柄の「越乃寒梅」、その下のシールには「清酒」と書かれています。このシールが白と言うことで、通称「白ラベル」と呼ばれているようです。

 オフィシャルサイトの説明では、

目指すところは、「晩酌のお酒だからこそ『料理に寄り添い』『飽きずに楽しく飲め』『次の日に残らない』お酒」であること。普通酒と言えども、吟醸造りの技術を基本に、低温で長期間じっくりと発酵させて丁寧に仕込んでおり、最も身近で飲み応えのあるお酒です。力強く跳ねるような後味から、古いファンからは「尻ピンのお酒」とも呼ばれています。

 とあります。こちらも購入当時と変わらぬ価格設定。頭が下がります。

 上立ち香は、うっすらとなんとなく芳香族。って言うか、ほとんど感じません(笑)。含むと、とびっきりの大吟醸を飲んでいるのか?と疑うほど綺麗で、これぞ端麗辛口!ってな感じでスッキリと飲ませてくれます。これでほのかな甘み、旨みが…

感想のつづき、購入先(販売店)情報は下記リンクの日本酒ブログへ

越乃寒梅(こしのかんばい)「普通酒」白ラベル データ

使用米 新潟県産五百万石・新潟県産こしいぶき・兵庫県産兵庫北錦他59%精米
H27BYより全量新潟県産五百万石58%精米。
日本酒度 +6
アルコール度 15度以上16度未満
容量・価格 1.8L 2,030円(税別)
容量・価格 720ml 960円(税別)

越乃寒梅(こしのかんばい)「普通酒」白ラベルに関するリンク

2005/03/01 越乃寒梅(こしのかんばい)「普通酒」白ラベル(日本酒ブログ)

越乃寒梅(こしのかんばい)「普通酒」大江山産

越乃寒梅(こしのかんばい)「普通酒」大江山産越乃寒梅(こしのかんばい)「普通酒」大江山産ラベル

 ラベルはエンジ色のグランドに銘柄の「越乃寒梅」、まわりを囲うように梅が描かれており、レトロな雰囲気のあるものになっています。下に原材料などのデータや醸造元の情報。肩張りの「KOSHINOKANBAI」は、30年以上前のラベルを復刻したもの。その下のシールには「大江山産」と書かれています。

 2016年は大江山産五百万石の収量の関係で、9月28日の一回のみ、新潟市江南区・中央区・東区の特約店に限定販売。

 上立ち香は非常に穏やかながら心地よく、白桃を思わせるように香ります。吟醸酒グラスに移し、ヘッドスペースのある状態でスワリングして見つけた香りです。食中酒に最適な度合いと思われます。

 含むと、おお、綺麗。いわゆる「普通酒」にありがちなネガティブなものは何もありません。非常にほっそりとしたラインの旨みを見つけるやいなや、収束している感じです。

 もう一度注意深く含む。何ともスムースにするすると入ってきます。抵抗感のない喉ごし。越乃寒梅の普通酒に対する本気が伺えます。旨いっす。

 人肌まで燗にしてみました。ほんのり…。

感想のつづき、購入先(販売店)情報は下記リンクの日本酒ブログへ

越乃寒梅(こしのかんばい)「普通酒」大江山産 データ

使用米 新潟県産五百万石58%精米
日本酒度 +6
アルコール度 15度以上16度未満
容量・価格 1.8L 2,030円(税別)
容量・価格 720ml 960円(税別)

越乃寒梅(こしのかんばい)「普通酒」大江山産に関するリンク

2016/10/吉日 越乃寒梅(こしのかんばい)「普通酒」大江山産(日本酒ブログ)


越乃寒梅(こしのかんばい)石本酒造株式会社に関するリンク

石本酒造株式会社さんオフィシャルサイト


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